2006年01月31日

ダライラマのお言葉

約一ヶ月の日本出張を終え、エバートンFCの事務所に戻って来ました。

清潔な日本、綺麗で美しいオックスフォードに慣れた身からすると、やはりいつ来ても「リバプールは外国だ!」という気がしますが、このような環境でこそあの熱く激しいプレミアのサッカーが生まれるのだと改めてて思います。プレミアが世界に誇るファイター、マンUのルーニーもリバプールのジェラードも、当然というべきかこの地の生まれです。

ところで、話しは180度変わって、偶然目にしたダライラマのお言葉が気に入ったので、下記に添付します。

1.大きな冒険を伴う大いなる愛と行いを大切にしなさい。
2.失うものはあっても、与えられた教訓は失わないこと。
3.3Rに習うこと―自身を敬い、(Respect) ―相手を敬い、(Respect)―自分の行動 全てに責任(Responsibility)を持ちなさい
4.求めているものが手に入らなくても、実はそれが幸運である事もあるのです。
5.ルールを学ぶと正しいルールの破り方も学べます。
6.些細な争いで大切な関係に亀裂を入れてはいけません。
7.間違いだと気付いたら、すぐに過ちを正す行動をとりなさい。
8.一日の中で、一人で過ごす時間を持ちなさい。
9.変化に寛大であれ。しかしながら自分の価値を失うなかれ。
10.時には沈黙が一番の答えである、という事を忘れないこと。
11.正しく気高く生きなさい。年齢を重ね過去を振り返る時に、二度に渡って人生を楽しめるようになるでしょう。
12.あなたの家庭にある愛に満ちた空間こそが、あなたの人生の基盤なのです。
13. 愛する人との間に相違が生じたら、今起きていることだけに対処すること。決して、過去は持ち出さないこと。
14. 自分の知恵を分かちあいなさい。それが不滅を実現する道なのです。 
15.この地球に優しくあれ。
16.一年に一度、まだ見知らぬ土地を訪れなさい。
17.互いが必要する以上に愛しあうところには最高な関係が存在しています。
18.手に入れるために諦めたことが自分の成功だと判断しなさい。
19.愛に臨み、自由気ままに扱いなさい。

  

Posted by goa2ibiza at 23:36Comments(75)TrackBack(0)

ダライラマのお言葉

約一ヶ月の日本出張を終え、エバートンFCの事務所に戻って来ました。

清潔な日本、綺麗で美しいオックスフォードに慣れた身からすると、やはりいつ来ても「リバプールは外国だ!」という気がしますが、このような環境でこそあの熱く激しいプレミアのサッカーが生まれるのだと改めてて思います。プレミアが世界に誇るファイター、マンUのルーニーもリバプールのジェラードも、当然というべきかこの地の生まれです。

ところで、話しは180度変わって、偶然目にしたダライラマのお言葉が気に入ったので、下記に添付します。

1.大きな冒険を伴う大いなる愛と行いを大切にしなさい。
2.失うものはあっても、与えられた教訓は失わないこと。
3.3Rに習うこと―自身を敬い、(Respect) ―相手を敬い、(Respect)―自分の行動 全てに責任(Responsibility)を持ちなさい
4.求めているものが手に入らなくても、実はそれが幸運である事もあるのです。
5.ルールを学ぶと正しいルールの破り方も学べます。
6.些細な争いで大切な関係に亀裂を入れてはいけません。
7.間違いだと気付いたら、すぐに過ちを正す行動をとりなさい。
8.一日の中で、一人で過ごす時間を持ちなさい。
9.変化に寛大であれ。しかしながら自分の価値を失うなかれ。
10.時には沈黙が一番の答えである、という事を忘れないこと。
11.正しく気高く生きなさい。年齢を重ね過去を振り返る時に、二度に渡って人生を楽しめるようになるでしょう。
12.あなたの家庭にある愛に満ちた空間こそが、あなたの人生の基盤なのです。
13. 愛する人との間に相違が生じたら、今起きていることだけに対処すること。決して、過去は持ち出さないこと。
14. 自分の知恵を分かちあいなさい。それが不滅を実現する道なのです。 
15.この地球に優しくあれ。
16.一年に一度、まだ見知らぬ土地を訪れなさい。
17.互いが必要する以上に愛しあうところには最高な関係が存在しています。
18.手に入れるために諦めたことが自分の成功だと判断しなさい。
19.愛に臨み、自由気ままに扱いなさい。

  
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2005年10月22日

オックスフォード大学入学式

すでに、先週の話となってしまいましたが、先週末は妻のオックスフォード大学における入学式が有りました。

彼女の場合、正確に言うと教育学部の修士課程にいるのですが、入学式は学部とは関係なく、学生の日常生活の基盤であるカレッジ(詳細は、アーカイブをご覧下さい)別に行われました。
彼女の所属カレッジから、学部生、大学院生、教授達と連なって街並みを歩くのですが、市内中心にある入学式会場まで徒歩10分位であり、ハリーポッター顔負けのガウンを着用した学生達の行列は、毎年この時期のオックスブリッジ観光の目玉の一つとなっています。

オックスブリッジと書いた通り、ほぼ同じ行事がケンブリッジでもあるのですが、なぜか僕の場合、街中をガウンで闊歩した記憶がな〜い・・・なぜだ〜・・・。もう一度僕もやりたいものです!

Anyway、ママ博士に付き添いで来ていた子供と未来のオックスフォード博士達とのナイスショットが取れたので、ご披露します!

31341d3e.JPG













それでは、良い週末を!
今週末は、王者チェルシーをホームに迎える大一番をVIPシートで観戦予定で、今から楽しみ!


  
Posted by goa2ibiza at 01:32Comments(530)TrackBack(0)

オックスフォード大学入学式

すでに、先週の話となってしまいましたが、先週末は妻のオックスフォード大学における入学式が有りました。

彼女の場合、正確に言うと教育学部の修士課程にいるのですが、入学式は学部とは関係なく、学生の日常生活の基盤であるカレッジ(詳細は、アーカイブをご覧下さい)別に行われました。
彼女の所属カレッジから、学部生、大学院生、教授達と連なって街並みを歩くのですが、市内中心にある入学式会場まで徒歩10分位であり、ハリーポッター顔負けのガウンを着用した学生達の行列は、毎年この時期のオックスブリッジ観光の目玉の一つとなっています。

オックスブリッジと書いた通り、ほぼ同じ行事がケンブリッジでもあるのですが、なぜか僕の場合、街中をガウンで闊歩した記憶がな〜い・・・なぜだ〜・・・。もう一度僕もやりたいものです!

Anyway、ママ博士に付き添いで来ていた子供と未来のオックスフォード博士達とのナイスショットが取れたので、ご披露します!

31341d3e.JPG













それでは、良い週末を!
今週末は、王者チェルシーをホームに迎える大一番をVIPシートで観戦予定で、今から楽しみ!


  
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